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よくある質問

データエキスパートとしてのスキルを検証

Lookerの認定を受けると...

  • 専門家としてデータコミュニティで一目置かれる存在に
  • Lookerの知識を実際に活用
  • 実証されたスキルによって履歴書が一層充実
  • 得意分野を示して、Lookerのメリットを享受

認定試験

Lookerの認定試験は、試験センターで監督者の立会いのもと受けられるほか、オンラインでも受験可能です。オンラインの場合は、監督者がコンピュータ用カメラを通して試験が公正に実施されるよう徹底します。

現在は以下の認定試験を受けられます。

LookML開発者

この試験では、LookMLのコード開発、メンテナンス、トラブルシューティング、キャッシュポリシー、データモデリングのベストプラクティスに関する知識が問われます。SQLに慣れ、スキルを3か月以上経験したうえでお申し込みください。

詳細はこちら

Lookerビジネスアナリスト

この試験では、Lookerのレポート開発、データビジュアリゼーション、ダッシュボードのベストプラクティスに関する知識を扱います。これらのスキルを5か月以上経験してから試験に臨むことをお勧めします。

詳細はこちら

その他の関連情報

受験ガイド

LookML開発者

LookMLのコード開発、メンテナンス、トラブルシューティング、キャッシュポリシー、データモデリングのベストプラクティスに関する知識が問われます。SQLに慣れ、これらのスキルを3か月以上経験したうえでお申し込みください。

ビジネスアナリスト

Lookerのレポート開発、データビジュアリゼーション、ダッシュボードのベストプラクティスを扱います。これらのスキルを5か月以上経験してから試験に臨むことをお勧めします。

お申し込み方法

Lookerの認定試験は、KryterionのWebassessor上で実施しています。試験会場は、世界1,100か所以上からお選びいただけるほか、ご自宅やオフィスからリモートで受験することも可能です。

受験のお申し込みでは、Webassessorのアカウントを作成する必要があります。詳しい手順については、以下のクイックガイドをご覧ください。

  1. オンラインまたは会場のどちらで受験するかを決定します。
  2. Webassessorにアクセスし、アカウントを作成します。すでにアカウントをお持ちであれば、ログインしてください。
  3. 黒いメニューバーの[Register for an Exam(受験登録)]をクリックします。
  4. 受験する認定試験を検索してそのセクションを開くと、試験形式のオプションが表示されます。
  5. ご希望の形式の[Buy Now(今すぐ申し込む)]ボタンをクリックします。
  6. 指示に従って受験日を確定します。日程の変更とキャンセルのポリシーを必ずご確認ください。
  7. 試験の詳細を確認したら、[Checkout(チェックアウト)]をクリックします。バウチャー/クーポンコードやクレジットカード情報を入力することができます。注:認定試験には各地域の法律により税金が課されるため、チェックアウト手続きの際に所定の税額が表示されます。
  8. [Submit(送信)]をクリックします。 支払い処理が終わると確認画面が表示されます。

手続きは以上です。しばらくして受験料のお支払いと登録完了の確認メールが届きます。

注:Webassessorのアカウントに登録する正式な氏名は、姓・名とも政府発行の写真付き身分証明書に記載されているものと同じでなければなりません。一致しない場合は受験は認められず、料金はお返しできません。試験当日までに正式な氏名を変更される場合は、サポート担当までご連絡ください。

プログラム詳細

受験に際しての同意事項

利用規約と個人情報保護方針​​​​​​​をご覧ください。試験開始前にもこれらに同意するよう求められます。

対応言語

試験は英語と日本語で実施しています。

特別なサポート

特別なサポートを必要とされる方は、試験を手配する前にcertification@looker.comまでご連絡ください。

特別なサポートにはケースバイケースで対応しており、補足の文書が必要になることがあります。リクエストの内容によって、試験運営パートナーや第三者サービス提供者との調整に最大30日(会場受験)、あるいは2週間(オンライン受験)かかることもありますのでご留意ください。

再受験に関する規定

試験で不合格となった場合、14日後より再受験が可能です。2度目の受験で不合格となった場合は、3度目の受験までに60日間待っていただかなければなりません。3度目の受験で不合格となった場合は、365日間待ってから次回の受験が可能となります。

なお、受験料も毎回必要ですのでご注意ください。

再受験は、試験で使用する言語や形式(会場受験/オンライン受験)に関係なく、最大受験回数に達するまでカウントされ、次回受験までの日数の条件も適用されます。この規定に従わない場合(別名での登録など)、認定は却下または取り消しとなります。

当方としては、チャンスを奪うのでなく資格を取得していただくことを望んでいます。12か月間に4回以上の再受験が必要になった場合、ご利用可能なリソースが数多くありますので、残りの期間はLookerのスキル習得のためにお役立てください。

基準調整による採点

受験者の回答を公平に採点することは認定する側にとって非常に重要です。そのため、次のようなことを行っています。

  • 合格基準点は統計分析に基づいて設定しており、試験の内容が更新されるたびに変わる可能性があります。
  • 採点では基準調整型モデルを使用し、各種試験形式、バージョン間で一貫性を確保しています。

合格基準点は随時更新されるため、発表はしていません。合否については試験終了後、速やかにメールでお知らせします。

証明書/ロゴの受け取り

Lookerの認定試験に合格すると、まもなく証明書(PDF)が添付されたメールが届きます。これで正式に認定を取得したことになります。

再認定

Lookerのプラットフォームは定期的に更新されているため、Lookerの認定も定期的な更新が必要です。有効な資格を毎年維持するためには、認定の有効期間中に再認定の試験を受けなければなりません。詳細は以下の通りです。

  • 試験方法:監督なし、多肢選択式
  • 問題数:全10〜20問
  • 受験料:1回につき$20
  • 試験時間:60分
  • 合格基準点:80%
  • 参考資料:持ち込み可
  • 再受験できる回数:無制限(毎回上記の受験料がかかります)
  • 試験実施日:毎年1月の第1月曜日から3月31日まで(合格した年の翌暦年から受験してください)

記載されていないことに関する質問・コメントについて

チーム一同、皆様のご意見をお待ちしています。ぜひcertification@looker.comまでお寄せください。

退役軍人の方向けのLooker認定試験

Lookerでは、米国の現役軍人および退役軍人の方を対象に受験料の割引を実施しています。トレーニングページのさまざまな無料リソースを活用して知識を深め、資格を取得して、ご自身がデータ経済の要員であることを証明しましょう。

学習資料の内容:

  • 2つの認定資格に関するステップバイステップの受験ガイド
  • Lockerについて余すところなく学べる詳細なドキュメンテーション
  • 実際のLookerの機能が確認できるダッシュボードが組み込まれたチュートリアル

割引:

  • いずれか1つの資格の認定試験が50%割引に
  • 再試験が30%割引(必要になった場合)
  • 資格を維持するための再認定試験 - 50%割引

ご質問等や退役軍人の方を対象とした割引の詳細については、メールにてcertification@looker.comまでお問い合わせください。

ステップバイステップのお申し込み手順はこちら

Lookerが退役軍人の方々の力に

米国退役軍人向けの奨学金プログラム

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  • 経験・スキルのレベル不問
  • 費用等は一切不要
  • テクノロジー業界での充実した安定雇用に直結
お申し込みはこちら

今はLookerを使っている会社で働いていて、どんなことでも対応できると分かっているので安心です。基本的なことはしっかり押さえていますし、余裕で認定を取得できると思います。

Tyler Allcorn様 - 退役軍人向け奨学金プログラム修了生、Olo社シニアカスタマーサクセス担当マネージャー、元陸軍特殊部隊員

認定取得に向けての8つのステップ

ステップ1:コースを選択する

所要時間:2時間

コース1:ビジネスアナリスト

組織がデータを使ってビジネス上の意思決定を下す際に力になりたいという方に最適です。Lookerの認定を受けたビジネスアナリストは、Looker Exploreを使ってデータビジュアリゼーションとレポートを構築し、コンテンツを作成/キュレートします。

コース2:LookML開発者

Lookerのより高度な機能を使いこなしたいという方に最適です。LookerのLookML開発者は、LookML(Looker独自のコード)の設計、モデル化、構築、保守を行い、データベースやSQL、BIツールを使って作業をします。

ステップ2:申し込む

所要時間:30分

お申し込みの際は、GoogleフォームVeteran Scholarship Program Application(退役軍人奨学金プログラム申込み書)に必要事項を入力し送信してください。

5営業日以内にご連絡を差し上げます。

ステップ3:学習開始

所要時間:2時間

プログラムへの参加が認められると、学習過程が始まり、オンライントレーニングに着手することになります。費用は全額無料です。

オンライントレーニング修了後は、ステップ4のアクティビティを開始するためのバウチャーがメールで届きます。

ステップ4:より専門的な学習

所要時間:2時間

ステップ3の後は、受け取ったバウチャーを使って専門的な内容のウェビナーに参加します。

ウェビナーが終了すると、同じ要領でステップ5のアクティビティを開始するためのバウチャーがメールで届きます。

ステップ5:ブートキャンプ

所要時間:ビジネスアナリスト 5時間、LookML開発者 16時間

ステップ4を終えたら、メールで届いたバウチャーを使ってLookerブートキャンプに参加します。

ブートキャンプを終了すると、ステップ6の演習を開始することができます。

ステップ6:演習

所要時間:30〜40時間

ここからは繰り返しの連続になります。ブートキャンプで提供されたLooker Playgroundを使って、自信がつくまで繰り返し練習しましょう。

準備ができたら、メールにてご連絡ください。認定試験お申し込み用のバウチャーをお送りします。

ステップ7:受験

所要時間:2時間

認定試験で回答を提出すると、すぐに結果が分かります。

ステップ8:求職活動

試験に合格したら、身につけた専門知識を求める雇用主に連絡をとることができます。求人サイトで「Looker」のキーワードで検索するとよいでしょう。

また、メンターや各分野の専門家が数多く所属するLooker認定のコミュニティがあり、合格するとそこに参加するデータ資格が入手できます。

よくある質問

Lookerの認定とは何ですか?

Lookerの認定は、技術的なスキルを証明する価値ある業界の資格です。試験では業界のベストプラクティスと基準を使用して、Lookerの習熟度を達成しているかどうかを審査します。

Lookerの認定を取得するとどんなメリットがありますか?

Lookerの知識を実際に活用できるほか、データコミュニティでも専門家として一目置かれ、また、実証されたスキルによって履歴書が一層充実します。

受験のお申し込み

Looker認定試験の申し込み方法を教えてください。

お申し込みの詳しい手順をRegistration(登録)のページで、ご案内していますのでご覧ください。

都合が悪くなった場合、受験の日時は変更できますか?

予定されている試験日を変更する際は、Webassessorのアカウントにログインし、試験予定日の横にある[Reschedule(変更)]または[Cancellation(キャンセル)]のボタンをクリックしてください。会場受験の場合、試験開始まで72時間を切ってからの変更/キャンセルについては変更料またはキャンセル料を申し受けます。オンライン受験(監督付き)の場合も、試験開始まで24時間を切ってから変更/キャンセルをされると、変更料もしくはキャンセル料がかかります。

試験日を変更することになった場合、最初に登録した時に使ったバウチャーをもう一度使用することはできますか?

変更受付終了前(オンライン受験では試験開始の24時間前まで、会場試験では試験開始の72時間前まで)に手続きをされた場合は可能です。ただし、バウチャーを使用してから当日試験を途中で抜けたり、試験の提出時間内に参加をキャンセルされた場合、そのバウチャーのコードは「使用済み」と見なされ、再び使用することはできません。

Lookerの認定試験に年齢制限はありますか?

はい。Lookerの認定試験はいずれも18歳以上の方を対象としています。

退役軍人向けの割引は何かありますか?

はい。Lookerでは、米国の現役軍人および退役軍人の方を対象に認定試験の受験料割引を実施しています。詳しくは、プログラム詳細のページをご覧ください。

Lookerの認定試験はどの言語で受けられるのですか?

現在、試験はアメリカ英語と日本語で実施しています。

試験の準備

受験の前提条件はありますか?

Lookerのトレーニングの受講と実務経験は強くお勧めしていますが、Lookerの認定試験に関して前提条件は特にありません。試験の内容と推奨されるトレーニングについては、それぞれの試験の詳細をご覧ください。

私にはLookerのどの資格が向いていますか?

資格は、特定の職務に関わるLookerのスキルに重点を置いています。受験ガイドの各試験の詳細をご覧になり、ご自身の職務との関連性が高いのはどの資格かご検討ください。

各試験の内容を教えてください。

試験では、特定の業務に関するLookerの機能と使用法について知識が問われます。それぞれの内容と準備に役立つリソースについては、受験ガイドをご覧ください。

受験

試験の当日は、どのような身分証明書が必要ですか?

オンラインで受験される場合は、チェックインの際に、政府発行の写真付き身分証明書を試験監督官に提示する必要があります(下記のメインの身分証明書の例をご覧ください)。受験のために登録された正式な氏名は、姓・名とも政府発行の写真付き身分証明書の名前と同じでなければなりません。一致しない場合は受験は認められず、受験料はお返しできません。正式な氏名を変更される場合は、試験当日までにサポート担当までご連絡ください。

Kryterionのテストセンターで受験される場合は、2種類の身分証明書をご持参ください。

メインの身分証明書には氏名と写真、署名が必要で、以下のものが認められます。

  • 政府発行の運転免許証
  • 米国国務省発行の運転免許証
  • 国/州の身分証明カード
  • パスポート
  • パスポートカード
  • ミリタリーID
  • 外国人登録カード(グリーンカード、永住ビザなど)

2番目の身分証明書には氏名と署名が必要です。認められる書類には以下のようなものがあります。

  • デビットカード/キャッシュカード
  • クレジットカード
  • 学生証
  • メインの身分証明書として認められた上記の各種身分証明書
オンラインで監督付きの試験を受ける際のシステム要件を教えてください。

hardware and software requirements(ハードウェアとソフトウェアの要件)をご覧になり、お持ちのパソコンで試験を開始できるかどうかご確認ください。また、試験を受ける前に、ウェブカメラの機能とインターネットの接続速度をテストし、KryterionのSentinel Secureソフトウェアをインストールしておいてください。

Kryterionのヘルプセンターでは、どんなサポートが受けられますか?

Kryterionのヘルプでは、受験に関するあらゆるサポートを提供しています。たとえば、試験センターの検索や、お持ちのシステムが監督付きオンライン受験の技術要件を満たしているかどうかの確認、また、オンライン試験を開始するにあたっての事前のシステムチェックも実行できます。お問い合わせも年中無休24時間体制で受け付けています。

試験中にインターネット接続が切断された場合はどうなりますか?

インターネット接続が切断されると、試験の進行は停止し、それまでの回答は自動的に保存されます。インターネットの接続不良や、受験者が試験を受けている場所の帯域幅が十分でないため、あるいは、システム起動前にシステムおよび技術上の要件が満たされていなかったためである場合は、Looker、Kryterionともに責任を負いかねます。Kryterionの技術者はセッションの再開を試みますが、試験の内容がすでに受験者に公開されていてセッションがすぐ再開できない場合、その受験は1回分として扱われ、再受験の規定が適用されます。登録のやり直しを希望される場合は、クーリングオフ期間終了後にWebassessorで再登録してください。受験料のお支払いも試験を受けるたびに必要です。

技術的な問題についてはどこに連絡すればよいですか?

オンラインでの試験中に監督官との通信の不具合や技術的な問題が発生した場合は、Kryterionのテクニカルサポートチームまでチャットメールでご連絡ください。

監督付きオンライン試験の所要時間はどのくらいですか?

受験者が試験を開始した後に監督官が受験者の本人確認を行い、環境が万全であることを確かめたうえで試験をスタートします。この過程に最大15分ほどかかり、試験を開始してからの制限時間は100分です。

試験中に休憩してもかまいませんか?

いいえ。途中休憩は一切認められておりませんので、しっかり準備してから受験してください。途中で休憩された場合、その時点で回答終了となります。健康上の理由で特別な対応が必要な場合は、(監督付きオンラインの)試験予定日の1〜2週間前までにサポート担当までご連絡ください。

試験の開始予定時刻よりも早く準備ができたり、開始時刻に遅れた場合はどうなりますか?

試験当日にセッションを開始できるのは、予定時刻の10分前から20分後までとなっています。この時間枠内に試験が開始されなかった場合、セッションは自動的にキャンセルされ、受験料の返金はありません。再度受験される際は、登録をやり直して再び受験料をお支払いいただく必要があります。

監督付きオンライン試験で、試験中に使用してよいものは何ですか?

試験を受ける場所に、外部モニターやメモ用紙、筆記用具、スマートデバイス、ウェアラブル機器、食べ物、水などを置いてはなりません(これらに限りません)。詳しくは利用規約をご覧ください。

結果と採点

試験の結果はいつ分かりますか?

試験の結果は、終了後すぐに試験のプラットフォーム内とメールの両方でお知らせします。合格の場合は、そのメールに合格証明書と公式バッジを添付してお送りします。

「基準調整による採点」とは何ですか?

「基準調整による採点」は、正答数を標準化された一貫性のある尺度に換算する採点方法です。このモデルを採用している理由は、試験の形式によって難易度がわずかに異なっていても得点数が一定になるよう調整できるためです。

再受験の規定について教えてください。

試験で不合格となった場合、14日後より再受験が可能です。2回目の受験で不合格となった場合は、3回目の受験まで60日間待っていただかなければなりません。3回目の受験で不合格となった場合、365日間経過してからでないと再び受験することはできません。受験料は受験のたびにお支払いいただきます。

試験に関するフィードバックをLookerに送ることはできますか?

ぜひフィードバックをお送りください。試験の各問題の下にあるコメント欄を有効にしましたので、問題に関する懸念やコメントがあれば何でも書き込んでお送りください。

LinkedInのプロフィールで認定書を追加、編集、削除する方法を教えてください。

LinkedInのヘルプにある手順に従えば、Lookerの認定書をプロフィールに追加することができます。

認定はいつまで有効ですか?

認定の有効期間は12か月です。それ以降は、再認定の要件を満たしている限り延長されます。

Looker認定試験の合格率を教えてください。

Lookerの認定試験の合格率は機密情報であり、お教えできません。

試験で不正解だった問題を知ることはできますか?

問題ごとの詳細を知ることはできませんが、分野ごとの成績はスコアレポートで分かります。スコアレポートでは、理解度が上がっている分野を見極められるほか、次回の受験のための参考にもなります。

Lookerの認定取得者の一覧は入手できますか?

できません。Lookerの個人情報保護方針では、受験者の明示的な同意を得ることなく個人を特定できる情報や、合否の結果を共有することは認められていません。

Lookerに試験の候補問題を送ることはできますか?

当社では、認定試験の開発に協力していただけるLooker分野専門家(SME)ネットワークの構築を進めています。LookerのSMEになることに興味がある方はぜひご連絡ください。詳しくは、メールでcertification@looker.comまでご連絡ください。

Lookerの認定プログラムに関するご質問やコメントは、メールでcertification@looker.comまでお寄せください。

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