Dropboxアクションを使うと、LookerからDropboxへデータやダッシュボードを直接保存することができます。コンテンツは一度限り、または定期的に共有することが可能です。Dropboxからコンテンツにアクセスして保存できる体制を整え、必要なデータにいつどこからでもアクセスできるようにすれば、チームの強化につながります。

  • データを常に最新の状態に:Lookerを介してDropboxの情報を定期的に更新し、チームが最新の情報にアクセスできるようにしましょう。
  • コンテンツを整理:既存のDropboxのフォルダ構造を活用することで、適切な場所にデータを保存してチームの効率化を図ることができます。
  • Dropboxで認証:OAuth認証を利用して、各ユーザーがパーソナライズされたコンテンツにアクセスできるようにしましょう。

このアクションを有効にするには、「管理」>「アクション」から設定するか、お客様のLooker管理者にご確認ください。