Google Cloud Storage Actionを利用すると、Lookerが生成した結果を組織のGoogle Cloud Strageアカウントに送ることができます。手動で結果をダウンロードしてクラウドにアップロードする作業はもう不要。必要に応じて結果を送信しましょう。自動的にデータのスナップショットが作成されるよう設定することも可能です。

この使用事例の一例:

  • 毎日の販売結果のスナップショットを自動的に送信
  • アラートを受けたときにレポートを送信するよう設定
  • 特定の分析結果をチームプロジェクト用にアップロード

このアクションを有効にするには、「管理」>「アクション」から設定するか、お客様のLooker管理者にご確認ください。