ユーザーが自らLookerのコンテンツをSlackに送信できるようにすることで、データのコラボレーションを促進します。ユーザーは、各チャネルやダイレクトメッセージでデータを共有し、重要な事柄について問い合わせ、すぐに回答を得るといったことが可能になります。さらに、コラボレーションのワークフローにLookerを組み込めば、行動につながる価値ある情報を、必要な時に必要な場所で素早く取り出すことができます。

このアクションを有効にするには、「管理」>「アクション」から設定するか、お客様のLooker管理者にご確認ください。